成長機会を獲得する

      弊社の優先事項


    研究開発

    PolpharmaのAPI研究開発部門の優先事項は、新しい、魅力的なAPIの開発および商品化です。成功への鍵は、研究チームの有する専門知識と幅広い経験、そして外部の科学機関との効果的な連携、この二つの組み合わせです。

    API研究開発部には、博士号所有者16名を含む、57名の高い技能を有する専門家達が採用されています

     
    5 研究開発管理(計画も含む)
    3 プロジェクト管理
    20 分析開発の研究所
    13 新プロセス開発
    4 プロセス改善の研究所
    12 規制サービス部門と製造の文書
     

     


    国境を越える研究開発

    研究開発のアプローチ

    • 自由実施と知的財産権規制の領域において早期の発売のプロジェクト開発戦略
    • 重要品質特性により医薬品原薬の識別と差別化
    • 新しい治療カテゴリ・技術

    技術と技術ソリューションの取得

    • 製品発売とのギャップを解消のため

    戦略的 なパートナーシップ

    • 外部のコンピテンス・センターとの統合ネットワーク
    • 当社の戦略は、長期的な成長のための技術プラットフォームを形成、または強化するパートナーシップに基づき、お客様のために価値を創造します。
    • 他の企業や開発機関とのパートナーシップのおかげで新しい技術を入手し、最適なプロジェクトを選択し、環境の持続可能性を考慮しながらコストを削減することができます。





      ビジネスの付加価値

     

    • 最初のジェネリック発売-知的財産権の点で規制されている市場のための技術開発の戦略
    • 早期の投資対効果-知的財産権の点で規制外の市場で早期に発売できるための技術開発の戦略
    • 世界の他の地域-医薬品原薬の販売の大きなチャンス及び完成した剤形の販売の可能性
    • APIの差別化-FDF開発におけるイノベーション(固体化学、プロドラッグ、キラル化合物、付加物)と合わせたジェネリック発売としてライン拡張のため新規または発達したAPIへのソリューション
    • APIの新治療カテゴリ-ペプチドおよびオンコロジー(財務的見地からの新収入源と発展している治療カテゴリ)




      競争能力

     

    • 教育水準の高い、経験豊富な研究スタッフ - プロセス/分析
    • 研究開発協力機関の幅広いネットワーク(大学、研究機関、CRO、民間開発研究所)
    • プロセス開発の前段階におけるケモメトリックスおよびQuality by Design(QbD)の適用
    • プロジェクト管理および資源計画システム
    • 広範なプロセスおよび技術能力- 自社および委託
    • cGMPパイロットプラント
    • スケールアップやプロセス改善における経験
    • 質の高いDMF文書

      幅広い化学プロセス能力 (自社および委託)

    • 有機化学プロセス(カップリング、縮合、酸化、還元、加溶媒分解など)
    • キラル分離(ジアステレオマー結晶化)
    • 立体選択的合成
    • 位置選択的合成
    • 大スケールのグリニャール反応
    • 炭水化物化学(グリコシル化、官能基変換)
    • アミノ酸およびペプチド化学(溶液及び固相合成)
    • リン化学(ビスホスホネートなど)
    • 多型と個体化学
    • 触媒(相間移動触媒、不均一、均質)
    • 大スケールの触媒的水素化
    • 大スケールのナトリウムアミド